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カウパー通信社 エログ支局

カウパー通信社 エログ支局では、些細なエロネタからかなりの猥褻ネタまで、世界のエロ情報を発信していきます。

女の肌の鑑賞の仕方 内腿&二の腕裏

私 カウパー通信社 エログ支局長 一文字 要は、内腿と二の腕裏の感触が大好きです。
しかも、手のひらで触るんじゃなくって手の甲で触る感触。
手の甲でなでるというか…。

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あの冷たさと軟らかさと暖かさが渾然一体とする感触がいいんですなぁ。
自分の二の腕の裏でも気持ちいいと感じるときがあります。

今まであったことのある中で最も気持ちのいい内腿は、デリヘル嬢のれな嬢。
30後半の油の乗ったいい女でした。ロシアンクウォーターらしく、肌が綺麗なのと内腿の柔らかさがまた、最高でした。


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  1. 2007/02/19(月) 15:11:22|
  2. 風俗探訪
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風俗嬢と大人のお付き合いになる確立

風俗嬢と大人のお付き合いになる確立

約10年の風俗遍歴の中で、ソープなんかの大人のお付き合いを前提とする風俗以外は、こちらからは一回も「○番行為をやらせて」といったことはありません。ただ、向こうから大人のお付き合いをしようか?といわれたことは数回あります。

傾向
たぶんお金が欲しいとき
「お兄さん、お店に内緒で5000円で中でどう?」

なじみになって気に入られたとき
「内緒でしちゃおっか?」等

口でするより下でしたほうが楽なとき
風俗嬢から聞いたことがあります。やっぱり、いるんですってそういう子が。

けど、本番行為の強要やお金のやり取りは犯罪です。



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  1. 2007/02/06(火) 13:32:10|
  2. 風俗探訪
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ニューハーフの人ってほんま可愛いですよ


私、危うくニューハーフの人に転びかけたことがあります。
1度目は、行きつけのショットバーで声をかけたハスキーボイスの女の人が実はニューハーフだったこと。本気で声かけようと思った。

2度目は、徳島のニューハーフショーパブのお姉さんと2分に渡るディープキスをかましたとき。恋に落ちるかと思いました。
その子は、ジェニファーちゃんという身長175cmの子で年は22歳、ホルモン治療中で改造台を払うためにショーパブで働いているのだとか。
上から下まで1500万円ですって。
そりゃもう、美しいですよ。
純だし…。
日本語片言だけど、男をめろめろにする何かがありましたよ。




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  1. 2007/01/25(木) 09:49:28|
  2. 風俗探訪
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デリヘルでお店に電話をかけるとき

皆さん、デリヘルとかに電話をかけるとき何か指定しますか?
指名なら話は別ですが、初めてのお店でお願いするときのお話です。

私は、見ての通り「ガリ・賓乳好き」ですので、「細身の女の子」と指定するとまあ、よっぽど忙しいときでない限り体型はのぞみどおりの女の子が来てくれます。
 最近では、「太りすぎでなかったら、どんな子でもいいよ」って言うようにしてます。

デリヘル呼んだ経験の少ない頃は、女の子の質に一喜一憂していましたが、最近は、「あー、こんなんもありか」と思いつつ、払ったお金の金額を自分で満足するようにマインドコントロールしていくようになってしまいました。

とにかくも、決して安くない金額を女の子に払うわけですから、もし、対応があまりにも悪いときは一言文句も言ってやりたくなりますよね。







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テーマ:風俗 - ジャンル:アダルト

  1. 2007/01/06(土) 09:54:09|
  2. 風俗探訪
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年越し風俗

結婚する前、私は一度年越しデリヘルをしたことがある。
後にも先にもこれっきり(あたりまえか)
かれこれ長い付き合いが続いていた「さおり」嬢とだった。

奮発して、市内でも少し高いホテルのセミダブルの部屋を取り11時くらいにから3時間予約(笑)

今考えてみれば、寂しいことだけど、そん時は満足でした。
「さおり」嬢も忙しい中来てくれて、二人でホテルの年越しそばを食べた記憶があります。

なんか、本当の恋人みたいだね…

と、寂しそうにつぶやいた彼女の台詞が忘れられません。
お互い多分好きだったのに、本気になれない要素があったから。
お客と風俗嬢という関係で知り合ったから、そういい出せなかった…。

あんなに波長の合った人も珍しいかったから、私も本気になりかけた、
だけど、言い出せなかった…






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  1. 2007/01/02(火) 18:55:26|
  2. 風俗探訪
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超密着素股 桃尻風俗嬢 あかね

デリヘルというものを初めて呼んだ時に来た嬢で、名前は「あかね」。
自称 19歳。
顔はいまどきギャル系で、いかにもやんちゃそうなお元気娘だった。

1212cowpor.jpg

↑イメージ

「おにーさん、私寝ちゃったら後ろからくすぐって起こしてね」

ラブホのソファでいきなり私に倒れこんできた「あかね」は、服の上から私の体をさすりながら言った。

「今日、店の女の子が急に休んじゃってぜんぜん休みなしで働いてるんよね…」

消え去りそうな声でそうつぶやく。

「けど、たくさんサービスするね。」

なんだ、このそこはかとないラブラブ感は…。
ホテルという雰囲気がここまで、ラブラブ感を作り出すのかと考えたわけですよ。
それ以来、デリヘルのとりこに…
彼女の持ったラブラブ感がなければそんなにはデリにはまらなかったと思います。


私の記憶の中にこの「あかね」嬢が強烈に残っているのはもう一つ理由があります。
「お兄さん。素股したことある?」
「あるけど」
「気持ちいい素股してあげようか」
といって、私の上にまたがるとローションもつけずに股間を押し付けてきた。

さらっというかざりっというか、乾いた皮膚のすれる微妙な感覚が私の息子を刺激します。
「おー、新たな感触やね」
「きもちいい? じゃあ、これは?」
といった瞬間。亀頭だけが温かな何かに包まれます。



「あかねちゃん、入ってるんやないん?」
「さあ、どうでしょう」

彼女も私に密着してキスを求めてくるので、実際、下がどうなっているのか見当も付きません。
すこし、彼女も声が上ずっています。
「素股、きもちいい?」
「う…、うん」

その後、どうやって射精したかは覚えてないのですが、その超密着素股が本当にただの素股だったかは、もうすでに分かりません。
けど、いろいろ素股を経験しましたがあんなに気持ちよかった素股はありません。



  1. 2006/12/12(火) 20:43:56|
  2. 風俗探訪
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美巨乳パイズリヘルス嬢 初めてのパイズリ体験

東京へ遊びに行ったときの話

もう、かれこれ5,6年になると思うけど、夏か冬には東京に遊びに行っていた。
大学時代の友人が東京に結構いたからである。バスや電車で四国の片田舎からごとごとと大東京に出向いていくのである。たぶん、周りから見たらめちゃ、おのぼりさんだったと思う。

止まってた場所は、決まって新宿近辺。コマ劇場の近くのビジネスホテルだった。
大概、2泊か3泊して1日は友人たちと飲み、1日は歌舞伎町で遊ぶという事にしていた。
つまり、風俗ハシゴである。

歌舞伎町の風俗店は、かなり入れ替わりが激しくて去年行って、「いいな」と思ったお店が今年行ったらつぶれてなかったっていう事がたくさんあります。

その中で、かなり前につぶれてなくなったお店で「N」というお店がありました。
実は半年置いて2回行っています。

夏に行ったときは、「はるな」冬に行ったときは「亜美」ちゃんを指名しました。
このお店の指名写真が、めちゃくちゃよく撮れているんです。
普通、写真がうまく取れているとそのギャップも激しいのですが、それほどギャップを感じさせない。つまり、その女の子を一番綺麗に見せるポーズを選ぶことにより最小限の修正で写真を綺麗に見せているのですよ。

うまい! 天晴れ!

けど、なんでつぶれたんやろな…(笑)

そのお店は、小さい店舗ですがすべての部屋にシャワーが付いていました。コンパクトにまとめられていて、プレイスペースも十分。


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夏についてくれた「はるな」ちゃんは、少し大柄ですばらしい巨乳。
始めてパイズリって奴を経験しましたよ。けど、見かけほど気持ちよくないんですよね…。
私は、その後の素股の方がよっぽど気持ちよかったですが…。
蒸し暑い日で、気がついたら雨が降ってまして、ネオンが照らす低い雲から落ちてくる雨に「あー、今年の夏も終わりだなー」とつぶやいた彼女のしんみりした言葉が今でも耳に残っています。




  1. 2006/12/07(木) 09:42:07|
  2. 風俗探訪
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セクシーキャバクラ嬢 れいの事

先日、セクキャバ嬢みらいの話をしましたが、もう一人 心に残っているセクキャバ嬢がいます。
同じお店で「みらい」とは時間差で働いていた「れい」です。

「みらい」がそのお店を去って、半年ほどはどうも行きづらくなって足が遠のいていました。
当時、客引きの兄ちゃんとも面識が会ったのであえて、道をずらしたりとかしてました。

会社の同僚が、遠くから高松に遊びに来て「少し遊べるところないのか?」と聞くのでふとその店のことを思い出して、行ってみることにしました。
久しぶりに入った店内はぜんぜん変わりなく、僕が常連をしていたときからいる嬢もちらほら…。
なんか、身の置き所に困っていました。
しかも、結構満室でその同僚の席はかろうじてあったのですが、私は元常連という事もあり、待合席代わりに使われていたはじっこの席に座りました。
金曜の10時ごろだったのでえらく繁盛していました。

そんな状態の私についてくれたのが、はいって2週間目の「れい」だったのです。
私の好みをばちっと突いた、可愛い子でした。
「ごめんなさいね、こんなところで」
「ええよ、慣れてるし」
「よかった、お兄さん優しそうな人で」
「どうしたん」
「ほんま、こわかったん。めちゃ、人のことにらむし」
「僕も、可愛い子についてくれてよかった」
「ほんまに? ここで出始めてはじめてやわ、かわいい言われたん」
「ほんまよ、指名してもいいん? いそがしない? 他についとるお客さんおったらわるいし」
「なんか、すごい気使ってくれるんやね。ここの店のことよく知ってるし。誰指名してたん。うらやましいわ」

初めてあった日は、同僚の手前1セットだけで終わらして帰りました。そして、その翌日。

「ほんまに来てくれたんやね」
「まぁね~」

それから、しばらくまたセクキャバ通いが始まりました。

デザイナー志望で本当はそっちに就職したいという事。
飛行機好き MD-11が大好きで、MD-11乗り次いで海外旅行をしたことがあるという事。
元来のしょうゆ好きで、「腎臓」がかなりやばいということ…。
案の定、しばらくすると体調を壊して入院。
それから、一時は復帰していましたけど、結局退店してしまいました。

退店が決まって、最初で最後のデートをしました。
そのお店、店外デート禁止だったんで、あえてこちらから誘わなかったのですが…。

「ねぇ、お店やめる前に一回デートしようよ」
「? いかんのちゃうん?」
「いいんよ。どうせ、向こう帰ったら入院やし…。こっちでの思い出作りたい」
なんか、その表情が寂しそうで、OKしました。

それは、楽しいデートでしたよ。
今でもいい思い出です。
ただ、気がかりなのは「れい」の体の事です。
完治して元気に空港見物に行っている事を祈っています。
ほんまいい子だったんで…





  1. 2006/12/05(火) 10:26:24|
  2. 風俗探訪
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匂いま○こも名器のうち

「わー、まんこくさー」
「まんこはこんな匂いじゃありません!!!」
っていうのは、くさやの匂いをたとえた、西原りえぞお先生の名台詞ですが、臭いまんこってのは名器の内らしいですよ。
ちなみに私は「匂いまんこ」大好きです。

今から5年ほど前の話、デリヘルにはまってすぐ位の出来事です。
岡山県でデリヘルを呼びました。
私は、フェリーで香川に帰るので青江の交差点宇野方面に国道30号線で帰っていました。
その、青江の交差点の近辺にアラビア風の玉ねぎを乗っけたラブホテルがあります。
丁度そのときも、岡山に住んでいた彼女のところに行った帰りだったのですが、倦怠期でめちゃくちゃブルーになっていた私は、ええい、遊んで帰れっていう事でそのラブホにデリヘルをよんでやれと思いました。

近くの本屋で、風俗誌を適当にめくって一番最初にあった岡山市内のデリヘルに電話しました。
ちなみに、つぶれちゃってもうそのお店はありませんorz

「ホテル○○○のXXX号室でお願いしたいんですけど」
「どういった子が好みですか?」
「スレンダー系で、おとなしめなこで」
「あと、メイドのコスプレをお願いします」

まだ、メイドなるものがメジャーでない頃、たまにはいいだろって思ってコスプレもオーダー。
無料だったんですけどね。

そういったオーダーで来てくれたのが、27歳(当時)のあきなさん。
髪の毛は茶髪だったけど、少しもの静かな女の子だった。
だけど、無愛想ではない。
一緒にお風呂に入って出た後で、
「こんなんあるんやけど」とメイド服。
あ、わすれてたわ。

あの当時、「お帰りなさいませ、ご主人様」などという常套句があるわけでもなく、恥ずかしそうに着替えるあきなさんの姿を見て、息子さんはエレクトしっぱなしでした。

よくある安物のサテン地のミニメイド服で、その安っぽさがまたエロい。

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もちろんヘッドドレスなし。

サテン生地って触り心地いいじゃないですか、彼女をベッドの上で立てひざで立ってもらって痴漢するみたいに触りまくってたら、シーツにぱたたっと液体が落ちた。

「はずかしい…、なんか最近濡れやすくなってるの…」

すごー

私は、すっと彼女の股間に手をやった。指先に淡い陰毛の感触、陰毛の先に肉芽を捕らえると蜜をたたえたいずみの中に指が吸い込まれていく。
本当にずぶっと音がしそうな濡れかただった。
それに、体液の匂いも濃い。
魚介類の匂いがすごい。たぶん、なれない人には辛いと思う。

くらっくらくる。
女の匂いがした。なんか、本当にいとおしくなってぎゅーと彼女を抱きしめてみた。

2本の指で攻めてみる。

耐えるような彼女の喘ぎ声と腰が砕けそうになるのか何度か僕に倒れ掛かる。

「なんか、最近おじさんばっかり相手してたからなんか…いいわ…」

何がいいんだか知らないけど…(笑)

「ねぇ。入れていいよ」

私の耳元で息を荒くした彼女がそうつぶやいた。

「入れて…お願い…」

お願いされちゃぁっと大人のお付き合いへ突入。

90分みっちりふんずほぐれてました。

帰りの車を運転してたら、右手から彼女の残り香が…。
夜風と共に海産物の匂いをかぎながら名器なりと思う。

あれだけ特徴的な匂いでもクンニのときはあんまり気にならないんですよね。
そういうオチ。






  1. 2006/12/01(金) 09:57:32|
  2. 風俗探訪
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セクキャバ嬢 みらい

はまるときには一気にはまってしまうのが、私、カウパー通信社ブログ支局長の特性なのですが…。
4年ほど前にセクキャバにはまったときがあります。
私の風俗歩きの基本原則 1店1人を貫き、その1件のお店で指名する子を決めて入店するようにしていました。

私の故郷 四国 高松市にあるあるセクキャバの女の子に足掛け2年通い続けたことがあります。
その子の名前は「みらい」。
近いといえば、タレ目にした平山あや系の顔です。(スレンダーだったです)

元気で仕事に対してすごく前向きな女の子で、セクキャバ嬢であることを誇りにして仕事をしていました。多い週には2,3日会いに行っていた記憶があります。

まあ、前カノと別れて寂しかったのもありますがね。
なんか、すごく癒されたです。お金払ってもいいやってね。
向こうからしてみれば、いいお客だったんじゃないでしょうか?

何をするでもない、指名で入ってくれて、結構長い時間いましたからね。
喘息持ちだったので発作で辛そうなときは、ずーっと背中をさすっていました。
お店のラッキーの人もそんなときはあえて私のところにつけていたような気がします。

「ありがとね…、○くん」
今でも、そうしたときの彼女の表情と声を覚えています。

彼女にしてあげられなかったことをこの子にしているんかな。と思ったこともあります。
懺悔だったのかな…。

ちなみに、1年くらいそのお店にいて、岡山のお店にお店に移った後も通いました。
そん時の方が、長いこと話せたと思います。

今は、たぶん引退しているはずです。(お水が性に合っているような感じだったので現役かもしれません)

心から彼女の幸せを祈っています。





  1. 2006/11/27(月) 12:30:51|
  2. 風俗探訪
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