FC2ブログ

カウパー通信社 エログ支局

カウパー通信社 エログ支局では、些細なエロネタからかなりの猥褻ネタまで、世界のエロ情報を発信していきます。

兄×妹・妹×兄 2 禁断の枕元オナニー

「おにーちゃん、早く食べてよね。後片付けする身にもなってよ」
「飯くらいゆっくり食わせろよ」
「まったく、何やってもゆっくりなんだからさ」

昼の瑞穂は、相変わらずだった。ただ、兄は夜の瑞穂を知ってしまった。

まさにツンデレだとでも言うのだろうか、夜の瑞穂はデレというよりは淫乱そのものだった。
兄が瑞穂の奇行に気づいた夜からすでに3回兄の枕元で手淫にふけっている。
瑞穂はぴちゃぴちゃと音を立てるほどに濡れそぼった秘部をもてあまし、深夜兄の部屋で自らを慰めていた。

「ごめんね、お兄ちゃん。こんなにお兄ちゃんの事が好きなのに…。あん…、エッチな瑞穂を許して…」

そして、ついに二人の愛は禁断の園に足を踏み入れた。

瑞穂は、今日も兄の元へやってきた。兄はもちろんおきている。正直、今日も寝たふりをして無視してやろうと思っていたが…しかし…
瑞穂は思いもよらない大胆な行動にでたのである。

あなたの瑞穂のイメージは?

70129cowona8.jpg



オナニー少女1
オナニー少女2
オナニー少女3
今日の着エロ画像は?
オナニー少女4
オナニー少女5
オナニー少女6
オナニー少女7
今日のOL画像
オナニー少女8
オナニー少女9
オナニー少女10



だましのないサイト→フェチの用心棒



スポンサーサイト
[PR]

  1. 2007/01/31(水) 13:58:00|
  2. 読み物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

インモラルハイスクール 背徳学園3 強気な女とM男

女生徒 片原 皐
女生徒 瓦町 ルミ
後輩  花園 隆

かび臭く薄暗い廃部室には、男と女の臭気が入り混じったような不快で退廃的な空気がよどんでいた。
部屋の隅にはどこから運び込まれたのか小汚いマットレスが敷かれている。そして、部屋の中央に置かれた椅子には彼女らと同じ学校の制服を着た男子生徒が座っていた。彼は、人の気配を感じて彼女らのほうを振り向いた。
 小柄で世間ずれしていなさそうな男の子のバッジは、後輩である1年の学生章をつけている。
「待たせたわね、隆(たかし)」
「いえ。その方は?」
隆と呼ばれたその少年は、皐を見るとすこし怪訝そうな顔をして問うた。
「今日のゲストよ」
ルミは、ゆっくりと歩いて、隆の後ろに回るとゆっくりと隆に覆いかぶさるように手を回す。隆の耳元で言った。
「あなたの恥ずかしい姿を見てもらうのよ。たくさん、たくさん」
ルミは、舌先で隆の耳たぶをもてあそぶ。

同じだ、さっきの先生と…
それは、明らかなルミの挑戦だった。昼休みの情事の一端が目の前でルミの手によって演じられているのだ。ルミは、皐の表情を見て、明らかに楽しんでいた。

彼のシャツの上をルミの手が這う。手の掌と指が彼の乳首を刺激する。そのたびに、隆の腰がぴくりぴくりと引ける。
「もっと近くに寄りなさいよ、皐。築ちゃんとの事ばらされてもいいの?」
 皐は、ためらうように一歩前に出た。
「ほら、もっと」
皐は、促されるまま2歩3歩と進み彼らの目の前までやってきた。
「そこに座って、早く」
ルミの語尾が少し強くなる。
皐は、その場にぺたっと腰を下ろした。
皐の目の前には、ちょうど隆の股間があった。
「私はね、皐。女の子でも男の子でも、いじるのが大好きなの。いじり倒して、感じてるところを見るのが、大好きなのよ」
彼女は、中指と人差し指で隆の乳首を挟むと2本の指で軽く刺激を加え続けた。
「あぅ…、ああ…」
隆の口から、あえぎ声が漏れる。
「隆は、乳首をいじられるのが、好きなんだよね?」
Yシャツの上からでも彼の乳首が硬くなっているのが分かる。皐は、男性の乳首が勃つことをはじめて知った。時々、隆の発するあえぎ声は声変わりのしていない少年のようであった。
「こんなに乳首が勃っちゃって…」
ルミの舌は、ぬめりを帯びるほど耳たぶを嘗め回している。
 皐の目の前にある、少年の股間がむくむくと大きくなっていくのが分かった。
ルミは、少年の顔を横に向けるとまるで男が少女の唇を奪うように半開きの少年の口を口でふさいだ。
彼らの濃厚なキスを目の前で見せ付けられている皐は、その接点を思わず凝視してしまった。
官能の扉をたたくように、ルミの舌が少年の舌を絡みとっていく。少年の舌の上を下を、粘膜の薄いところを唇の端を…。
 ルミは、キスに凝視する皐の視線を意識しながら少年の舌を唇で挟むとゆっくりとしごく。まるで舌をフェラチオするように…。
彼らの入り混じった唾液が唇を離すたびに空中に糸を引き、そして消えていった。
「んふぅ」
二人の呼吸が徐々に荒くなっていく。

皐は、自分が隆の体と入れ替わっている図を想像していた。
あんなに糸をひいて…。
自分の過去の経験したことのあるキスとはまったく世界の違う濃厚な行為であった。皐は二人の性行為本番のような長いキスに目を少し潤ませていた。

「あら、隆。もう、おちんちんをおおきくしてるの?」
ルミは、テントを張っている隆の股間を包み込むようになでまわした。
「もう、パンパンね。元気なんだから。痛いでしょう?自分で出してみたら?」
赤紅している、隆の顔を横目で見たルミは
「この子のおちんちん、顔に似合わずおっきくていやらしいのよ。見てみたいでしょう?  皐ぃ」
皐は、急に振られて思わずうつむいてしまった。
ジーっとジッパーを下ろす音がする。
「あら、トランクスにエッチなシミが出来てる」
皐に視界に盛り上がったトランクスの上にしみが出来ているのが目に入った。彼は、おそるおそるトランクスを下ろす。
すると、たくましい雁を持つ赤黒い一物がそそり出た。確かに、顔に似合わず立派な持ち物である。
 皐は、先走りの液でてらてらと光るチ○ポ越しに彼の表情を伺った。彼は、乳首をルミに攻め立てられながら彼女の濃厚なキスを受けて快感に身をゆだねているようだった。
「こんなにべとべとにして…」
ルミの手が、潤滑液に濡れる雁の上側をなでる。親指が鈴口から戸渡をくいくいと刺激する。
「あ…。ああ…、ルミ先輩…」
ルミのやわらかい手が雁の縁を刺激するたびにぴくぴくと反応する隆のチ○ポ。先からは、ますます透明な液体が流れ出る。
ぬちぬち…
粘液のすれる音が彼女の手から漏れる。彼女の手が彼のチ○ポの上をハンドマジックのように行き来するたびに…。
「気持ちよさそうね、隆。」
「き…、気持ちいい…。ルミ先輩…」
「手でこんなにいじめられて、べとべとに濡らしてるのね」
ルミは、彼の突端を手のひらの中ほどで包み込みぐりぐりとこね回した。
「あああああ。だめ、いきそう。あああ…」
隆は、びくっとのけぞる。
「だめよ、隆。我慢するの。一人で逝ったら、承知しないからね」
隆は、強烈な刺激を何とか持ちこたえる。
 一方的に与えられる、快楽を受け入れそれに身を任せる隆の姿。そして、それをいとおしい瞳で快楽を与え快楽を得るルミ。いつしか、責めたてるルミの瞳もきらきらと潤み明らかに興奮を満喫しているようだった。

 その光景を、甘い夢を見るような表情で注視していた皐にルミが気づいた。
「ねえ皐。ちょっと立ってみなさいよ」
皐は、ルミの求めに応じてゆっくりと立ち上がった。
「パンツを見せてみなさいよ。知ってるのよ。
アソコがうずいてたまらないんでしょ? 早く」
皐は、ルミの言葉に顔を赤くするとゆっくりと立ち上がった。
「ほら、やっぱり濡れてる…。昼間にあれだけ築ちんに責められて。授業中にオナニーまでしてるのに…エッチな皐」

ルミは、隆から離れると一回り小さい皐の体を抱きしめた。もう、皐には彼女の行動に抗う意思はない。ルミの指がスカートの裾から皐の濡れた園に侵入する。パンツの股布の縁からぬっと蜜ツボの中に指が入った。
「あ、ぅ…ん…」
「こんなに濡らして…。あなたって本当にエッチ娘ね。勉強以外にいやらしいことしか考えてないんじゃないの? 優等生って溜まってるのね。」
ルミの中指が壷の縁を軽く刺激するたびに少し足を閉じるしぐさをしてひざをくねらせる。
「んっ…」
ルミは皐の手を自分のスカートの中に招き入れる。いつの間に脱いだのか、彼女は下着をつけていなかった。ダイレクトに触る彼女の陰毛の感触。そして、濡れそぼった彼女の淫心に触れた。
「あ…、そう、あなたたちのエッチな姿を見てたら私もこんなになっちゃった…」
皐の指が彼女のクリトリスの外皮を刺激する。
皐の顔の横でルミが少し息を荒らげる。彼女の暖かい息が皐の耳元にかかる。
「ねぇ、隆の…。入れたいんでしょう?入れてもいいのよ?」
「い…、い…れ…たい…」
皐は、かろうじてそう口にした。
「すなおなことは、いいことだわ。どちらも準備はOKみたいだしね」



だましのないサイト→フェチの用心棒



  1. 2007/01/22(月) 17:07:07|
  2. 読み物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

妹×兄、兄×妹(いもあに、あにいも)オナニーから始まった禁断の愛欲物語

妹×兄、兄×妹(いもあに、あにいも)オナニーから始まった禁断の愛欲物語

それは、秋の深夜のお話です。
兄 俊樹は、悩ましい女の声でまどろみから現実へ引き戻されました。
「…、あん…。…く…ぅ」
女の声は、すぐ耳元で聞こえています。
しかも、誰の声であるかはすぐに分かりました。妹 瑞穂だったのです。

どういうことだ? あのおてんば瑞穂がこんな事を…

俊樹は、目を閉じていましたが意識は完全に冴え、その声に耳を澄ましていました。
活発で兄をものともしない瑞穂の普段の声では想像も付かないほど、妖艶な声です。

俊樹は、彼女の喘ぎ声に混じる彼女の言葉に凍り付いてしまいました。

「…、お兄ちゃん…、瑞穂はこんなにお兄ちゃんが好きなのに、…。…、だめぇ、逝っちゃいそう…」

はあはあという荒い吐息、と大きなため息の後、彼女は部屋を出て行ったようでした。

暗闇の中で、俊樹はしばらく考えます。

どういうことだ? いつもはあんなに、俺の事をバカにしているのに。
この際、兄の部屋に来てオナニーをするという異常行為は横においておくようです。

さあ、あなたのイメージで瑞穂はどんな感じ?

ツンデレ妹系画像

70120cowsys3.jpg


禁断の兄妹1
禁断の兄妹2
禁断の兄妹3
今日の着エロ画像は?
禁断の兄妹4
禁断の兄妹5
禁断の兄妹6
禁断の兄妹7
今日のOL画像

禁断の兄妹8
禁断の兄妹9
禁断の兄妹10





だましのないサイト→フェチの用心棒



  1. 2007/01/20(土) 12:19:26|
  2. 読み物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

平成19年1月9日は「いくいく!」でエクスタシーの日

平成19年1月9日は「いくいく!」でエクスタシーの日。
最近感じてますか? エクスタシー
最近、我慢の度合いとエクスタシーの度合いが比例することに気付いて、我慢我慢することによってすごいエクスタシーに達しています。

そりゃもう、いけいけです。
女の人もそうなんですかね? じらしてじらして、じらして寸止めみたいな。

0108cowpor.jpg






だましのないサイト→フェチの用心棒



  1. 2007/01/09(火) 10:21:26|
  2. 読み物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

我が愛しの黒ま○こ 黒ち○ぽ

陳坊:こんにちは、ピンクファルス・陳坊です。
満子:こんにちは、ラビアン・ローズ・満子です。
陳坊:満子さん、中黒の位置が間違っていますよ。
満子:なんで? あってるわよ。
陳坊:ラビア・ン・ローズ 黒薔薇 満子でしょう?
満子:薔薇のようなまんこかい! しかも黒薔薇!!! だれがじゃ!
陳坊 満子のまんこに指を差す。
満子:私はそんなに黒くないわよ! すこし、くろいけど…。あんたなんか、早漏 ピンクマラの癖に!
陳坊:あーそーさ。どうせ、俺はそーろーさ! だけど、一人前にはでかいのさ!
満子:あーそーよ。どうせ、私は真っ黒さ。 だけど、一人前に締まるのさ。
陳坊:…、満子さん。そのままメラニン取り替えましょうよ。
満子:できたらね。だけど、どうしてみんな色が違うのかしらね。
陳坊:刺激を受けるとメラニンが沈着して黒くなるらしいですけど。
満子:じゃぁ、なにかい。私は極度のやりマンってことかい。
陳坊:ち、ちがうんですか?
満子:ちゃうわい! 確かに、あんたの前ではエロい事ばかり言うけど、本当は、とってもお上品なのよ。
陳坊:ツンデレみたいなもんですね。つんえろ…、違うか。
満子:べ、別にあんたのためにエロい事いってるんじゃないんだからね!!!

陳坊:も、萌え~。っと、そのツンエロに関しては男の欲望として、メラニンですよメラニン。
満子:最近の研究では、別に刺激とか淫乱とか関係ないみたいだけどね。
陳坊:けど、淫水焼けしたマラって男の憧れじゃないですか。
満子:男はいいわよ、淫水焼けシタ真っ黒まんこなんて、卑下の対象でしかないわ。

突然、満子のまんこを広げる陳坊。

1223COWPOR.jpg
イメージです。この画像の人のまんこが黒いわけではありません。


満子:あん、なにするのよ。ちょ…

陳坊:画像ではお見せできないのが残念ですが、満子さんのまんこです。なぜか、しっとりと濡れていますが…。 少し濃い目のわかめの向こうに、おおおおおっと、大輪の紫色の美しい薔薇が露に濡れて美しい…。けど、中は美しく赤色じゃないですか。 じゅるじゅるじゅる。

満子:ああん、音を立ててすわないでぇ…。って、やめんか!
陳坊:やめていいんですか。
満子:うーん、やっぱりやめないで。…、なんて言葉を期待したか?
陳坊:うん
満子:やめろ
陳坊:なんだ、感じてるのかと思った。
満子:音を立てて吸われるより、クリの先を舌でコリコリされるのがすきなの。
陳坊:今後の参考にします。

満子:まあ、何を言いたいのかわかんなくなってきたけど、色なんて所詮関係ない話なのよ。愛する人の体の一部ですもの、色・形・匂いも含めて愛してあげなきゃ…
陳坊:満子さんがまともなことを言っている。
満子:あああ。けど、愛してないけどこのマラ、すごい好き。

陳坊のちんぽに頬ずりする満子。

陳坊:そんなにすきですか?
満子:固さといい、太さといい、反り具合といい、雁の形といい、ねえ。陳坊いらないから、このちんちんだけ私に貸してよ。
陳坊:無理です。orz






だましのないサイト→フェチの用心棒


  1. 2006/12/23(土) 17:10:20|
  2. 読み物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

深夜の事務所 二人だけ… 

「ねえ…。十秒だけ私に体を貸してくれない?」
どういう展開で、こういうことになったんだろうか?僕の目の前に、同僚の英(はなぶさ) 妙子が迫ってきている。僕は、その後の展開に不安半分期待半分で頷いた。
次の瞬間、彼女の唇が僕の唇を塞いだ。
「ん…、うん…」
彼女の舌が探るように僕の唇を刺激する。彼女の舌先に僕の舌先が触れると少し彼女の舌が彼女の領分に戻る。そこからは、お互いの舌に絡みつけるようにお互いの舌をむさぼりあった。
彼女の息が少しあがる。
「あ…」
そっと、彼女の唇が離れる。
「ごめん、ごめんね。私って卑怯だよね…」
「なんで、謝るの? 僕としては、光栄だけどな」
「お互い、付き合ってる人がいるのにね…。どうしようもなく、あなたに甘えたくなる時があるの…」



深夜の事務所の時計が、こちこちと時間を刻む。妙子の頭が僕の胸にこつんと当たる。彼女の女らしい匂いが僕の鼻腔をくすぐる。彼女の体重がどさっと僕のほうにかかってくる。
「十秒で足りる? もうしばらく貸そうか?」
彼女は、僕の胸に抱きついたまま、こくっと頷いた。僕は彼女の手の動きを封じるように彼女の両手を握り指と指をからめた。小さい彼女の手の暖かさが伝わってくる。
「彼とはうまくいってるのよ。だけど、甘えたくなるのは、あなたなのよ。私が、あなたから離れていったのにね…」
 彼女の手の力が少し強まって指の付け根をきゅっと締めた。彼女の手が少し震えているのが分かる。

彼女と、僕はしばらく前に別れた、というか付き合うとか以前に僕が彼女に振られたと言っておこう。彼女は、抱かれたまま僕の次の行動を待っているかのようであった。

----------------------------------------------------
ちなみに、半分ノンフィクションです。
皆さん、男女間に親友というのはありうると思いますか?
私はあると思うのですが…、人に言うと「ありえん」といわれます。
私の場合は、車の中だったのです。
私の方が振られて、借りてたCDを返しに会った時に言われました。
車の中で抱き合ってました。
しかも、そのあと…。
いや、散々悩んだので書かずにおきます。
さて、その彼女も私も結婚して1年経ちました。
実は私、それから後の彼女の答えを聞いていません。
その後も、普通に親友として付き合ってましたし、二人で飲みに行くときがあります。
今でも、私に甘えたくなるときがあるのでしょうかね。どきどき…。





  1. 2006/12/04(月) 10:47:11|
  2. 読み物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

笑ったスパムメール 色気づいた修道女(笑)

び)と申します。
昨年の春に文学部キリスト教学科を卒業し、
現在は修道会に所属している修道女です。
シスター、といえばわかりやすいでしょうか。
聖櫃の御元、全ての人の代願者となられた師イエスの御愛へと近づくべく、
日々、祈りを捧げております。

しかし私は、ひとつの大きな罪を抱えつつあります。

ご存知かもしれませんが、
我々修道女は神に身を捧げた者であり、
妄りに性的な行いをすることは固く禁じられております。
「姦淫してはならない」と、十戒には書かれております。
身の純潔は常に守り続けなければなりません。

ですが私は心身の奥より湧き上がる情欲を抑え付けることが出来ませんでした。
神に身を捧げた以上、純潔を守り通さなければならない。
神に身を捧げた以上、処女を守り通さなければならない。
それでも、触れたい……。

葛藤の末に辿り着いたのが、お尻を使った自慰行為でした。
処女を守り通すには、お尻を使うしか無かったのです。
初めの頃は指だけを用いた大人しいものでしたが、
その内にローションや様々な器具を使い始めるようになり……。

しかし最近では、このような淫らな行為を以てしても、
自らの病的な欲望を満たすことが出来なくなってきてしまいました。

このままでは、いつか私は、
膣を使った自慰に手を出してしまうことでしょう。
そして純潔を失ってしまうことでしょう。

……お願いがあるのです。
もしよろしければ、「お尻だけで」という条件付きで、
私を抱いて頂けないでしょうか。
やはりこの欲望を満たすには、
貴方の本物の肉棒を入れて頂くしか無いと思うのです。
もう手や器具だけでは満足できないのです。
修道院での質素な食生活を一年以上続けた関係で、
大学時代に比べると少し痩せ気味になってしまっている為、
私の身体にご満足頂けるかは心配ですが……。
(大学時代はDカップだったのですが、この一年でCになってしまいました)
どうかご検討をお願い致します。

貴方に神のご加護がありますように。

<<一条 雅>>






  1. 2006/12/01(金) 13:13:16|
  2. 読み物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

敏腕仕事人 高橋がなり

Yahoo! JAPAN PR企画 - [月刊チャージャー] 今月の充填テーマ No.3

ソフトオンデマンド 元社長 高橋がなりさん。
すごい人です、男前です。

何ページ目かの写真に載ってる、「なめてかかって本気でやれ」っていい言葉ですね。








  1. 2006/11/27(月) 13:07:57|
  2. 読み物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

エログを長く続けるには

エログを長く続けるには

 私、カウパー通信社 エログ支局長 こと 一文字 は、かれこれ3年ほど前からエログを作ってはつぶし、作ってはつぶししています。

一番初めは、この中にも収録している「近親相姦もの」です。
エログって日記でなくちゃならんのか? と ブログというものに何の知識もなくはじめたのがその「近親相姦もの」でした。
 はじめてみて分かったことは、「続けるという事がこんなに難しいのか」ということと「別に日記風の告白ものでなくってもいい」ということです。

長く続けるには、欲に走ってはいけないという事です。
頻繁にアフィリエイト目的のエログを目にしますが、なんだか可愛そうです。
それほど、エロくない人が書いているのだなと、思うのです。

かくゆう私も表面上は「むっつり」なのですが…

とにかく、支離滅裂ですが、長くエログを続けるには「エロくあれ!」さすれば、そこに光が見えるであろう。という事ですな。




星の数ほどあるブログの中で、検索方法は色々あるにしろ、このカウパー通信社エログ支局を訪れていただけたことに感謝しています。

小さいブログではありますが、これからもよろしくお願いいたします。

おま○(笑) おまけですよ。

1126cowpor.jpg

ガリ好きですよはい、わたしゃ。





  1. 2006/11/26(日) 13:40:56|
  2. 読み物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

陳坊・満子のおま○こーなー

満子(みつこ)と陳坊(ちんぼう)

満子 みつこ 29歳 自称OL
陳坊 ちんぼう 29歳 自称サラリーマン

男:どうも、はじめまして。陳坊(ちんぼう)こと鈴木博 29歳 サラリーマンです~。こちらがアシスタントの「マンコ」さん
女:「マンコ」ゆうな、わたしゃ「みつこ」だ!
陳坊:それをゆうたら、僕も「ちんぼう」じゃなくって「鈴木博」ですよ。
満子:あんたは、昔からそれなんだから、それでいいのよ。
陳坊:女のあなたが、「ちんぼう」「ちんぼう」言うのはどうかと思うのですよ。
満子:いいんじゃない、「ちんぼう」で。

陳坊:まあ、名前の事はさておき、これから私たちがお送りするのは、「大人の教育テレビ」
満子:「陳坊・満子のおまけコーナー」みたいなものね。
陳坊:川島なおみは、お子様を相手するのには色っぽすぎたかと。
満子:(あえて無視)この「大人の教育テレビ」は、私たち「陳坊・満子」が「ちんこ」「まんこ」を連発する楽しい企画満載の放送倫理を度外視したテレビです。
陳坊:あくまで、教育ですので皆様のためになる番組構成になっています。


陳坊:ところで、満子さん。今日はネタを考えずに来ているので、とりあえず、これをみて欲しいんですけど。

ズボンのチャックの間から立派な一物を覗かせる陳坊。

満子:ぎゃー、いらんものを見せるな。…、って、陳坊あんた、りっぱな持ち物持ってるじゃない。

しゃがむ、満子。はじく、満子。凝視する、満子。

満子:陳坊の「ち○ぽ」。はじめて見るけどおおきいなぁ。モザイクがかかってて見れない皆さんが可愛そう。すごーい。
手のひらでもてあそんで、長さを実感する満子。

陳坊:嬉しそうですね、満子さん。

半勃ち状態の嬉しそうに陳坊をいじくりまわす、満子。

満子:どんどん大きくなるよ。六寸五分の胴返し。いきり立った一物は若々しく天を突き、その青筋のたった太い胴はまるで太刀のように反り返り、雁高の亀頭は数々の女の引水にやけ黒光していた。
陳坊:よくもそうぽんぽん出てきますね。さすが自称 淫乱女流官能小説家。

満子:自称OL! そして、その怒張した陰茎の切っ先はまっすぐ満子の顔先に突きつけられていた。一瞬のためらいの後、満子は…、はむ

「満子」は「陳坊」をくわえこんだ。

陳坊:うわっ、満子さんなにするんですか。
満子:ぶじゅ、じゅる、ぶじゅる、れろれろ(翻訳:そこにナニが突き出されたら舐めなきゃなんないでしょう)

陳坊:わっ、喋りながら舐めないでくださいよ。ビブラートが気持ちよくって…あ、だめ、逝く。

陳坊は、満子の(口)中に白濁したスペルマを放出した。

満子:ぶぅ、んんんんん、ごくん

しっかりと放出された精子を飲んでから、陳坊を口から離す満子。

満子:げほげほ。早!!! ああ、やだ、思わずタダ飲みしちゃったじゃないの。
陳坊:そうなんですよ、僕めっさ早いんですよね。
満子:役立たず、早漏の巨根はたちが悪いわ! せっかく期待したのに!

そういうオチ(笑)




  1. 2006/11/20(月) 19:25:28|
  2. 読み物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ